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【第2弾|応用編】📝はじめに|“やめちゃダメな台”を見抜け!

前回の【第1弾|基礎編】では、通常時の天井ゲーム数やゾーン振り分けをもとに、基本的な狙い目と注意点(特に上位AT後の天国期待度の低さ)をKEX視点で解説しました。

今回の【第2弾|応用編】では、そこからさらに一歩踏み込み、“やめてはいけない台”を見抜くための3つの天国濃厚&チャンスパターンを徹底解説します。

知らなければスルーしてしまうような、AT終了後の挙動や獲得枚数による示唆を見逃さず、即ヤメ厳禁な台を確保するための視点を身につけましょう。

さらに次回の【第3弾|実戦編】では、これまでの知識を活かして、“差枚数2200枚”によるリセット狙いという唯一現実的な勝ち筋へと繋げていきます。

それでは、第2弾スタートです!

🎯 天国が“確定”するパターンとは?

✅ AT終了後1Gでバカンスモード突入

ゴッドイーターでは、AT終了後すぐ(1G目にバカンスモードへ移行)した場合、100G以内の当選が確定します。

これはリールロックや特殊出目などと違い、誰でも画面上で確認できる明確な挙動のため、見逃し厳禁です。

📌 バカンスモード移行の特徴

  • AT前兆である作戦区域終了後に移行抽選
  • 内部的には特殊高確率示唆の役割
  • レア役によるCZ当選率がUP
  • AT後1G目に移行していれば当選が確定

このように「1G目にバカンス=天国確定」は、KEX視点でも超重要な即ヤメ防止ポイントといえます。

🎯 天国が“チャンス”になるパターンとは?

✅ 100枚~550枚以下獲得 & 単発否定

ゴッドイーターでは、AT獲得枚数が100~550枚以下かつ、単発ではなかった(=継続して2セット以上)場合、次回100G以内の当選率が約40%となっているが、
逆に550枚~900枚未満だと、100G以内の当選率が下がるというデータがある。

つまり、獲得枚数が伸びたうえで単発で終わらなかった台は、天国移行や300G のゾーン期待度が増しているが、
550枚~900枚未満のある程度の出玉を獲得するとゾーン期待度が下がる結果となっている。

📌 実戦での見抜き方

  • AT終了時の枚数表示が100枚~550枚以下だったか?
  • 1セット完走ではなさそうだった場合は続行判断が有効

このような台は、天国当選率と300Gのゾーン期待度が高いため追う価値があるといえます。

🎯 天国が“大チャンス”になるパターンとは?

✅ 900~1000枚獲得 & 単発(継続なし)否定

ゴッドイーターでは、AT獲得枚数が900~1000枚かつ、単発ではなかった場合、次回100G以内の当選率が約70%まで跳ね上がることが分かっています。

覚え方としては、逆鱗崩壊ハンニバル敗北時=獲得枚数900〜1000枚は、かなりの確率で天国に移行しているということになります。

この狙い方で特に重要なのが1000枚を超えていると上位ATに突入している可能性があるということです。

上位AT後は天国当選率がかなり低いので、狙い目を間違えると痛い目にあいます。

📌 実戦での見抜き方

  • AT終了時の枚数表示が900枚~1000枚前後だったか?
  • AT突入履歴で2G、3Gと短い表示がある場合は上位AT突入の可能性あり。
  • 通常ATは10G以上の履歴がある場合が多い
  • ※ただし、データカウンターの集計によるので、他の当たりゲーム数と違うものがあったら注意する。

上位AT後か前かで期待度が天国と地獄のようなかたちになるので、必ずチェックして期待度の高い台を確保する。

狙い目・やめどき|KEX視点で解説

🎯 KEX的狙い目ポイント

本記事では、「AT終了後1Gバカンス=天国確定」をはじめとした、やめちゃダメな台の見極め方を解説しました。

特に900枚〜1000枚獲得の台など、天国期待度の高い条件を知っておくことで、

本来なら打てた台を逃さず拾える立ち回りに繋がります。

そして次回はいよいよ最終章、

差枚数による有利区間リセット狙いにフォーカスします。

他ではあまり語られていない、KEX的・唯一の勝ちルートですので、ぜひお見逃しなく。

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🆕 第3弾はこちら(公開後リンクが有効になります)

差枚数2200枚狙いと“唯一の勝ち筋”をKEX視点で解説

✅ 次回記事はこちら(6/24公開予定・公開後リンク有効)

▶ ゴッドイーター差枚数2200枚狙いと“唯一の勝ち筋”をKEX視点で解説

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