💥はじめに|からくり気になる強AT・弱ATの存在
どうも、勝闘共鳴って書いてあることを最近知ったKEXです。
前回は《からくりサーカス|リセット狙い攻略まとめ》ということで、押し引き判断の“完全保存版”をお届けしました。
この記事、正直かなりホールで役立っています。(自分に)
さて今回は、その過程でふと気づいた謎の挙動――「強ATと弱ATがあるんじゃないか?」というテーマに迫ってみます。
体感だけでなく、AT中の獲得枚数・セット継続率・演出頻度などを踏まえて、傾向を探ってみたのでぜひ参考にしてみてください。
🎯 リセット狙い5ステップの記事はこちら
▶ 【完全保存版】からくりサーカス|リセット狙いは甘い?📝からくりの取説|強ATと弱ATの違いと見分け方!
「強AT」は枚数上乗せしにくく、激情ジャッジが強いです。
逆に、「弱AT」は枚数上乗せしやすく、激情ジャッジが弱いです。
そもそも「ATの強弱が分かって、何の意味があるの?」と思うかもしれません。
安心してください!
この強ATにはループ性があります!(有利区間を切るまで)
■ 強AT・弱ATの特徴まとめ
強ATと弱ATの特徴をまとめました。
注目すべきは激情ジャッジの当選率と突破率です。
これが、今回のテーマであるデータカウンターから強ATを見抜く方法です。
| 特徴 | 強AT | 弱AT |
|---|---|---|
| レア役乗せ | 少ない | 弱レアでも乗りやすい |
| 弱役から高確移行 | 優遇あり | ほぼ移行しない |
| 高確中バトル | 弱役でも50%以上で勝利 | ほぼ勝てない |
| 激情ジャッジ1〜2回目 | 子役なしでも突破多発 | 子役引かないと勝てない |
| バーサンド目 | 出ない | 優遇あり |
| 初回運命の一撃突破率 | 高め(継続も優遇) | 突破しにくい+継続率も弱い |
| 幕間チャンス | 何もしなくても当たることあり | 当たらない |
■ 強ATは【7Gor8G】がカギ!
ホールごとのデータカウンター仕様に差はありますが、多くの場合は以下のように表示されます。
- ◆ 1or2G表示 → AT 50G経過の信号
- ◆ 3or4G表示 → 激情ジャッジ「失敗」
- ◆ 7or8G表示 → 激情ジャッジ「成功」
つまりAT開始後に「7G or 8G」が2連続する台は強ATの可能性が高いということ。
■ 狙い目履歴の一例
- ✅ 100G CZ
- → 8 AT(激情ジャッジ1回目で勝利)
- → 8 AT(2回目も勝利)
- → 2 AT(3回目は負けてもOK)
■ 避けたい履歴の一例
- ✅ 100G CZ
- → 4 AT
- → 4 AT (連続スカ)
- → 2 AT
失敗の信号である4Gが2連続した場合はかなりの可能性で弱ATとなり要注意!
🎯 まとめ|からくり強ATは“データカウンター”が鍵!
- 普段「3スルー」から狙う人 → 強ATなら「2スルー」でも打つ
- 終了画面で天国示唆があり、強AT挙動なら拾ってOK
強ATを掴めば、期待TY約1350枚の上位ATも現実に。
そのヒントは、履歴と挙動にしっかり隠れています。
シンプルながら超重要。データ履歴の見方次第で、台の価値がまるで変わります。
履歴を制する者が、からくりを制す!
ぜひ本記事をブックマークして、明日からの立ち回りに活かしてください!
👉 次回は《からくりサーカス》強ATの見分け方なんてあるのか?
📣 みなさんの稼働状況や狙い目情報も、ぜひコメントで教えてください!
引き弱の日々を、共に乗り越えていきましょう…!笑
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